仕事について霊視鑑定してもらった私の体験談|仕事運はアップしたの?

仕事の相談




仕事が上手くいかない時
私はいつも
霊視鑑定をしてもらいます。

 

この記事で紹介するのは
私の体験談です。

仕事の成績が上がらなくて
霊視体験をした結果、
良いアドバイスをたくさんもらい、
仕事も上手くいくようになりました。

 

当時の私は、霊視について
深く知らなかったので
最初はかなり
疑ってかかっています。

 

 

私は強運の持ち主!ウキウキの霊視鑑定結果

その頃の私は
ブラック企業に勤務する社畜。

長期出張中で、半年間
全く休みのない
日々を送っていました。

 

当時、私の職場には
月に一度は占い師に
霊視をしてもらうのが趣味という
由美という部下がいました。

ある日、由美が
嬉しそうに私に言った。

ー由美
「昨日、占いで見てもらったら

『最近、赴任してきた上司は
 強運の持ち主だよ。』

 と言われたんです。」  

 

ー私
「私が強運だって!?
 それは嬉しい!
 これからは部署の成績も上がるな。」
なんて話で盛り上がる。  

 

私も強運だと言われたことで
かなり機嫌が良くなりました。

 

由美が占ってもらったという
占い師は、いったい誰なのか?
何が見えているのか?

 

そんな事は全然気にならず

「私は運が良いんだ」
ってことだけ信じていました。    

再び霊視|強運どころかワースト1位の不運になった私

 「私が強運」だという話。

これ、1ヶ月しか続かなかった。

翌月、再び占い師に見てもらった由美。

 

ー由美
「昨日、占いしてもらったら
 部長(私のこと)が
 職場でワースト1位の
 運の悪さになってましたっ(; ・`д・´)」  

 

-私
「ええ~っ!?(; ・`д・´)何で?」  

 

ー由美
「占い師の人が言うには・・・。  

 方位とかいろいろ悪い事が
 重なったみたいで…。」

 

霊視された!?「当たる」を超えて、全部が事実だった。

何!?私が最高に
運気が低迷した~!?

しかも原因はひとつではなく
複数あるのかぁ…。

 

ついこの間まで
「強運」と褒められた私が
一気に「最悪」の称号に
変わってしまった。  

 

え。。え。。

 

でも所詮占いじゃん。
(急に信じなくなる)

 

霊視を信じている由美には
とても言えないけど
信じなきゃいい。

 

そう思った瞬間、
由美が恐ろしい事を
話だした。  

 

―由美
「部長、最近遠出しましたか?  

 出かけた先の方位、
 旅先で行った場所が
 原因みたいです。」    

 

 

霊視結果①遠出先でもらっている。

ええええーー!?
遠出した事を、

なぜ占い師が知っている…。

 

実は私、結婚式に出席するため
はるばる九州に行ってきました。    

 

 

霊視結果②遠出した日の夜、過ごした部屋にいた。

ちょっ、、、おまッ、、

そ・・・そうなんです(; ・`д・´)

 

結婚式の夜、泊まったホテルが
異常に寝苦しくて・・・
悪夢を見るわ、
夜中に目は覚めるわ。

 

 

翌朝、ありえないほど
重たい体と気持ちで
目が覚めたのだ。

 

体がだるいし
気持ちがスッキリしないし。

 

朝食を一緒に食べようと
友人と待ち合わせたものの
私は、食欲すらなかったので
友達にすげー心配された。

 

酷い二日酔いかなーと思ったくらいだった。  

結果、せっかくの九州だったのに
観光もせず、そのまま自宅に直帰。  

 

あの時、あの部屋に
最悪の奴がいて、あなたについた
(´ω`*) と言われたら
隊長と気分の悪さに納得がいく。

 

なんて鑑定結果なんだろう
(*´Д`)   これは、占いとは言え
信じるしかなくなってしまう。

 

遠出した事は、部下の由美にも
話していないのに
ここまで正確に
わかってしまうのだろうか。  

 

しかし、当時勤めていたのは
ブラック企業。

 

私は馬車馬のように
働く社員。

いつの間にか、私自身に
悪いものが憑いた経験も
忘れてしまっていた。  

 

しかし、その後

「やっぱり私もちゃんと霊視してもらおう!」

と思わされる出来事が
起こったのです。  

 

霊視してもらおうと決意させた出来事とは。

占いの事を忘れかけたまま
長期出張を終えた私。

再びある地方都市の担当になり、
新しい仲間たちと
働く事になった。

 

新しい支店は、一時期
非常に成績が良かったこともあり、
会社からもとても期待をされていた。

 

 

その証拠として店舗は
自社ビルをわざわざ建てたほどだ。
しかし、肝心な自社ビルになってから
成績が全く振るわなくなった。

 

 

売上が出ないだけではなく、
常に人手不足。

 

せっかく入社した新人も
無断欠勤で辞めてしまう、
という最悪の状況だった。

時には、お金が合わない
在庫が合わない。

 

そんな問題が山ほどあったのだ。

私が請け負った任務は
そんな店舗を立て直し、
自社ビルにふさわしい売上を
出すこと。

一大任務である。  

 

そして、私は新しい職場転勤の
初日を迎えました。

 

新たな転勤先に出勤してみると…。  

 

恐ろしいほど、職場の空気が悪い!
( ・´ー・`)   スタッフの中には、
顔色の悪い子もいるし
私も頭痛がしてくる…。

 

なんで、こんなことになってる?  
話を聞くと、恐ろしい
事実がわかった。

 

現在店舗になっている自社ビル。

なんと「倒産したホテル」
を安く買って建設したとか。  

私の頭をふと、ある思い出がよぎる。

 

「旅行をきっかけに運気が落ちた事があった。」  

 

スタッフの中にも
「何か憑いてるのかな。」
「お祓いとかしたほうがいいのかな。」

なんてことを冗談めいて
いう人もいた。  

 

これは一度、
霊視してもらった方が
いいのかもしれない。  

 

私は、以前の職場で一緒だった
由美に霊視について聞いてみた。

 

由美に教えてもらった
お世話になっているという
霊能者を教えてもらい、
直接鑑定してもらうことにしました。  

 

しかもありがたいことに
予約を取れば
電話で霊視してもらえるとわかる。

 

早速電話をして
仕事の事を相談してみました。    

 

ー先生
「まず最初に、働いている
 人について、みてみます。  

 今の部署の主要メンバー
 だけでいいから
 思い浮かべてみて。」  

 

私は、各部署の責任者の
3人を想ういいかべた。  

すると…。

 

ー先生
「2人気になる人がいる。」  

霊能者が教えてくれたのは
2人。

しかも1人は、私だ(/_;)

 

ー先生
「あなたは一度方位の悪い方へ
 行ってしまったみたい。  

そこで、何かもらったかな。」  

 

以前、由美が霊視してもらった時と
同じことを言われてしまった。  

 

ー先生
「もう一人の女性は、
 悪いものの影響を受けやすい
 性質をお持ちのようです。」  

体質にそんなもののあるのか。

ただ、電話の向こうの占い師は
優しく言ってくれた。

 

ー先生
「ただね、大丈夫ですよ。
 心配しないで。

 運気もきちんと回復するし
 毎日浄化を心がければ
 悪いものも影響も
 少なくなりますよ。」  

 

ー私
「浄化!?どうすれば…。」

霊能者は丁寧に
日々できるような
浄化の方法を教えてくれた。

浄化の方法はこちらから  

部屋を綺麗にして運気アップ!身体も浄化して運を引き寄せる方法
お部屋や身体をキレイにするのは、毎日のようにしていること。 どうせなら、毎日の掃除を運気アップ...

 

そして、ふたつアドバイスが。  

ー先生
「一番気をつけて欲しいのは
 交通事故です。」

 

ー私
「じ・・事故?」  

怖い怖い。事故って…。

 

ー先生
「早めの浄化出来ればいいけど。

 それまでは、事故に
 気をつけてね。」

そして、2つ目のアドバイス。

 

ー先生
「浄化しようとすると、あなた眠くなるはず。

 だけど、がんばって浄化してね。」

 

わ、、、わかりました!

 

霊視の結果をもとに、浄化を実践してみる。

私は、霊視鑑定結果もあって
鑑定中に思い浮かべた
3人の職場のメンバーと
大々的に職場の浄化を
行ってみることにしました。

ー私
「縁起を担ぐ意味でも
 職場の空気の浄化をしてみない?」  

そしたら、主要メンバー3人とも

「絶対浄化したい!」
とノリノリでした。

 

やはりみんな、
あまりにも急に
仕事が上手くいかなくなり
何をしても成績は回復せず、

「お祓いでもするべきかな。」

と、偶然にも話していたそうなのだ。  

 

中でも一番ノリノリだったのは
スタッフの中で、
一番顔色の悪い
麗子という女だった。  

 

この麗子こそ、霊能者から
「気になる」と言われた
私と同じ、浄化が必要な人物。  

 

浄化する日の朝。

私は麗子と一緒に
車で職場に向かいました。

もうすぐ会社に到着。 

と、そのとき

車を運転していた麗子が
思いっきりタイヤをこすった!

※運転していたのは、私の車。

 

ー麗子
「ご・・・ごめんなさい
 (*´Д`)  良かった、ドアとかこすらなくて」

 

ー私
「タイヤくらい、全然
 大丈夫だよ」

 

ー麗子
「こんなふうに、小さい事件が
 私を襲うんですよ。  

 最近、ずっと。」

 

ー私
「ダイジョブよ。
 これから浄化するんだから。」  

 

ああー・・霊視鑑定
当たってる。

車をこすってしまった。

先生の言った事故って
この事だったのか。

軽くすんで良かった。  

 

職場の浄化を始めてみた

私たち4人が職場の浄化を始めました。

しばらく掃除をしたあと
パッと麗子の顔を見る…。  

うわわわわわああああああああ
( ゚Д゚)
顔が白くなっていく!

みるみる麗子の顔が
白く白くなっていくのだ。  

 

その白くなり方というのが
美白パックをしているような、
お顔のマッサージをした後のような、

 

そんな白くなり方です。

 

そして、私はと言うと
とにかく眠い。

ー私
ふわわわわぁぁぁぁあああああ
(V)o¥o(V)

ー部下たち
ん?(; ・`д・´)

ー私
(ふたたび)
ふふふふふわわわわわわわわあぁぁぁぁぁぁぁぁ
(V)o¥o(V)

ー部下たち
んんんんんんん( ,,`・ω・´)ンンン? あ・・・あ・・・

あくびぃ~????

 

みんなに驚かれながら、
とにかくあくびが止まらない(笑)

 

浄化していても
体が楽になった感じもない。

ただ、掃除を終了するころには
あくびは止まっていました。

 

もう一度霊視!浄化の結果、運気は変わったのか。

霊能者に教えてもらった
浄化を一通り終えたあと、

私は職場の変化を
もう一度霊視してもらうことにしました。

 

ー私
「先生、私や麗子には
 いったい
 何が憑いていたんですか?」  

 

ー先生
「まず、麗子さんには
 小さいものが、
 たくさんついてた。  

 麗子ちゃんは、霊媒体質という
 ちょっと変わった体質。」
  

霊媒体質( ゚Д゚)

ちょ・・おまっ・・・

れ・・・れ・・・

霊媒体質ぅううううううう????

  説明しよう!
「霊媒体質」とは

いろんなところで
ちっちゃなちっちゃな
悪いものをもらいまくる体質だそうだ。

 

結果、悪いものが
身体に溜まっていき
重たく、黒くなっていくそうなのだ。  

 

でも・・・・ 悪い霊って、そんなに
あっちこっちにいるものなの?

という事が、疑問である。

 

ー先生
「悪いものというと『悪霊』みたいな
 もう死んだ人のことを
 想像するでしょ?  

 

 でも、そうじゃない。  

 一番怖くて、そのうえ
 あっちこっちに転がってるのは  

 怒っている人の「怒り」
 泣いている人の「悲しみ」
 「恨み」「妬み」「後悔」  

 などなど  
 生きている人の感情が
 一番怖いんです。」

 ( ゚Д゚)   なるほど。

 

例えば、友達の愚痴を
聞いてあげるとする。

 

愚痴を言った友達は
「聞いてくれてありがとう!
 スッキリした」 と帰っていく。

 

そのあと、自分が
「疲れたな」と感じたら
友達の負の感情が
自分の中に入ってきたことになる。  

 

霊媒体質の麗子は
職場で日々、
誰かのマイナスな感情を
ちょっとずつ自分の体の中に取り込んで
いるのでは?

と先生は助言した。  

 

 

ー先生
「そして、あなた。
 眠かったでしょう。  
 大変だったね・・・  」

 

ー先生
「あなたはね、
 普段から波動は強い。

 それは、とても良い事です。

 でも、良い波動レベル100って
 時々、悪い波動パワー100と
 引き合う時があるのよね。」

  べ・・べ・・
勉強になりますーぅ
(/・ω・)/

 

ー先生
「けっこうな悪者に
 気に入られてたのね。
 
 波動の強い人は、そのぶん
 強~い悪~い波動を
 読んでしまう事があるから
 油断しないようにね。」  

 

霊視を受けた結果

電話占いの霊視に始まり
お祓いまで受けた私たち。

仕事の成績は、その後
どうなったかというと
順調までとは言わなかったが
「最悪の状態」は脱しました。 

標準の売上には達する事が
出来るようになり
麗子の体調もよくなってきました。

 

霊視してくれた人はどんな人?

私は仕事について、
決断の時、上手くいかない時
霊視を受けて
アドバイスをもらうようにしています。

私が、アドバイスを頂いている
霊能者を紹介しますね。

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